ESO

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地球

アタカマ砂漠の月の谷で撮影された部分日食

この画像は、ESO(ヨーロッパ南天天文台)が「今週の1枚(Picture of the Week)」として2022年5月9日にリリースしたものです。南...
銀河宇宙

ESOのVLTでとらえた棒渦巻銀河NGC 3627での電離したガスの分布

この画像はESO(ヨーロッパ南天天文台)の「今週の1枚(Picture of the Week)」として2022年5月2日にリリースされたもので、棒渦...
星・星雲・星団

地平線に近い天の川と淡く光る黄道光

この画像は南米チリにあるESO(ヨーロッパ南天天文台)ラ・シヤ天文台で撮影されたもので、地上には3.6m望遠鏡など天文台の望遠鏡がいくつか映っています...
星・星雲・星団

未知の恒星爆発「マイクロノバ」が発見された

これまで知られていなかった未知の恒星爆発現象「マイクロノバ」が発見されました。伴星からのガスが白色矮星の強い磁場により磁極周辺に降り積もることで、局所的に水素の核融合反応が起きるものです。
銀河宇宙

歪んだ腕を持つ「ミートフック銀河」NGC 2442

この画像に映っているのは、とびうお座の方向、約5000万光年の距離にある銀河NGC 2442です。サイズは天の川銀河より小さく直径7万5000光年ほど...
星・星雲・星団

大気光で赤く輝く夜空に浮かぶ大マゼラン銀河と小マゼラン銀河

望遠鏡の頭上、ぼんやりと赤く輝く夜空に大小のマゼラン銀河が映っています。画像は南米チリ、ESO(ヨーロッパ南天天文台)パラナル天文台で撮影されたもので...
太陽系

海王星の大気温度が想定外の変化をしていた

2003年から2020年にかけて、海王星の大気の温度が予想外の変動をしていたことが明らかになりました。初夏から盛夏に向かう時期にもかかわらず気温が低下した後、...
銀河宇宙

135億光年彼方の銀河か!? 最遠の銀河候補を発見!

観測史上、最も遠くにある銀河の候補が発見されました。その天体「HD1」は135億光年彼方に存在している可能性があります。これまでに発見された最遠天体は、ハッブル宇宙望遠鏡によって見つかった134億光年先の「GN-z11」。
星・星雲・星団

三つの望遠鏡ドームの頭上に輝く天の川

この画像は南米チリ、ESO(ヨーロッパ南天天文台)ラ・シヤ天文台で撮影されたもので、地上には望遠鏡のドームが三つ見え、夜空には天の川が明るく流れていま...
銀河宇宙

渦巻銀河M100と超新星SN 2006X

この画像に映っている銀河は、私たちが住む天の川銀河に似た渦巻銀河M100です。かみのけ座の方向、6000万光年の距離にあります。天の川銀河よりやや大き...
星・星雲・星団

夜空の星が描く円弧とBlackGEM望遠鏡

南米チリ、アタカマ砂漠にあるESO(ヨーロッパ南天天文台)ラ・シヤ天文台上空の夜空を映した写真。長時間露光により、星々の軌跡が天の南極を中心に弧を描い...
銀河宇宙

「針」と呼ばれる、銀河円盤が真横を向いた渦巻銀河NGC 4565

かみのけ座の渦巻銀河NGC 4565。地球から約3000万光年の距離にあり、その見た目の形から、「Needle(針) Galaxy」とも呼ばれています...
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