M51

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星・星雲・星団

2800万光年先の銀河M51で太陽系外惑星を初めて発見か!?

約2800万光年の距離にある渦巻銀河M51にある、太陽系外惑星候補の天体が発見されました。X線連星(中性子星またはブラックホールと、その伴星からなる連星)の周囲をまわるその惑星は、土星とほぼ同じ大きさで、太陽〜土星間の約2倍の距離を公転していると推定されています。
銀河宇宙

電波で捉えたM51(子持ち銀河)の最新詳細画像

この画像に写っているのは渦巻銀河M51(NGC 5194)です。ハッブル宇宙望遠鏡が撮影した画像に、アメリカにある電波望遠鏡カール・G・ジャンスキーV...
銀河宇宙

「空飛ぶ天文台」がとらえた渦巻銀河M51の歪んだ磁力線

この画像は、ハッブル宇宙望遠鏡が撮影した渦巻銀河M51(NGC 5194)の画像の上に、赤外線天文学成層圏天文台(SOFIA)が検出した磁力線を重ね合...
銀河宇宙

ハッブルがとらえた子持ち銀河M51 〜 30 Years, 30 Images #15(2005年)

ハッブル宇宙望遠鏡がとらえた渦巻銀河M51(NGC 5194)。りょうけん座の方向、約3100万光年の距離にあります。右側に映っている小さな銀河NGC...
銀河宇宙

ハッブル宇宙望遠鏡がとらえた子持ち銀河M51

ハッブル宇宙望遠鏡がとらえた渦巻銀河M51(NGC 5194)。右側に映っている小さな銀河NGC 5195を伴っているようにみえることから「子持ち銀河...
銀河宇宙

可視光と赤外線でみた子持ち銀河M51

この画像は、可視光や赤外線で撮影したM51(NGC 5194/5195)を並べたものです。いちばん左は可視光、2番目は可視光と赤外線の合成、3番目と4...
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